遺跡発掘現場

遺跡発掘現場を見学させてくれました。

奈良時代から平安時代にかけて高貴な人が住んでいたらしい跡だそうです。

掘立柱建物跡や井戸跡、建物柱跡などから推測して当遺跡での最大級規模で、宅地内の主殿であった可能性があるそうですよ。

地層の色が何重にもなっているのは、自然に土が流れてきたか、埋められてこのように徐々に積み重なっているようです。

又、土器のかけら(ガラクタ)も高貴な方々が使っていた証拠らしいです。

すぐ近くに百済神社があります。

実際にこのような現地見たことが無かったので掲載しました。

この記事を書いた人

遠矢寿子 遠矢寿子 営業事務、火災保険

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